株式会社ホギメディカル主催
オンラインセミナー

外科医と考える「低侵襲手術」における手術看護のあり方〜今一度、自分たちの役割を見直そう〜

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はじめに

患者の身体的負担の少ない低侵襲手術は、今後も増加することが予想されます。
医療制度改革によりタスクシフトが叫ばれるなか、鏡視下手術のチーム医療における「手術室の看護師」の役割はどう変わろうとしているのか。
医師と看護師の視点で、さまざまな病院よりパネリストをお迎えし検討します。

開催概要

タイトル
外科医と考える「“低侵襲手術”における手術看護のあり方」
~今一度、自分たちの役割を見直そう~
開催日時
2021年9月11日(土)14:00〜16:00
開催内容
・低侵襲手術ってどんな手術?メリットやリスクについて。
・低侵襲で終わらせるために看護師としてできる事。
・明日の手術に活かせる各施設での取り組みについて。 *セミナー終了後、アンケートにお答えいただいた方には当日の資料の一部抜粋、セミナー内のご質問への回答を共有させていただきます。
※お申し込みを行った方で、当日参加できなくなった場合は、後日動画配信もございます。
登壇者
江川智久先生(済生会横浜市東部病院)
山口紀子先生(昭和大学認定看護師教育センター)
近藤郁美先生(東京大学 医学部附属病院)
岡﨑政秀先生(高度・急性期医療センター 公立昭和病院)
森舞先生(東京女子医科大学 八千代医療センター)
田中大輔先生(邑楽館林医療事務組合 公立館林厚生病院)
開催場所
Zoom(オンライン)
参加条件
無料・申し込み制申し込み締切日 9月10日(金)
定員
1,000名
主催
株式会社ホギメディカル ・本オンラインセミナーは医療従事者の方を対象としております。一般の方からのお申し込みは、ご遠慮ください。
・同業者の方からのお申し込みはお断りする場合がございます。

お申し込みは終了いたしました。
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