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1964年、まだ現場では「殺菌・消毒」という概念が残っていた時代に、院内感染防止に寄与する製品づくりを目指し開発されたメッキンバッグは”滅菌用保管パッケージの代名詞”とまでなりました。そして、現代でも多くの滅菌方法の開発に対応すべく常に進化し続けています。
メッキンバッグ種類
注意)
ロールタイプ
: お客様の用途に合わせカットできるタイプ
ワンシールタイプ
: カット済みのメッキンバッグ
形状
ヒダ
(ガゼット)
ロール
タイプ
ワンシール
タイプ
あり
なし
●紙フィルムタイプ
ハイブリッドメッキンバッグ
■ 紙フィルムタイプ
■ A.C/E.O両用タイプ
※
インジケーターが紙面に印刷されています
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○
IDサンドタイプ
※
インジケーターがフィルムの間に印刷されています
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○
○
●両面紙 タイプ
■ 両面紙タイプ
■ A.C用のみ
【紙タイプサイズバリエーション】
−シリンジ専用
ーネラトンカテーテル用
ー小物専用
ー膿盆や小セット類用
ーセット・パック用
ー大型
など各種取り揃えております
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紙とフィルムを合わせたメッキンバッグです。中身が見えるので、内容物の確認がしやすい上に、開封時の紙粉発生が最小限に抑えられご好評いただいております。
フィルム面にプロセスインジケーターがはさまれた新しいタイプのメッキンバッグです。メッキンバッグ同士の圧着によるインジケーターの転写や、各種消毒剤によるインジケーターの変色異常もなく、より確実な滅菌作業の確認にご利用いただいております。
両面紙タイプで、内容物に合わせた各種サイズをご用意しております。口封にはヒートシール以外に、テープ式やアルミバー式などがございます。
鉗子立専用のメッキンバッグです。紙袋タイプが3種、紙フィルムタイプが2種類ご用意しております。鉗子立てのサイズに合わせて、ご希望のタイプをお選びいただけます。
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